続・お気楽な日々

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Posted by ゆん on  | 

ある人に対する愚痴をブログで晴らしちゃいます(^_^;

今回は、私のブログ史上多分初の、くどくどネチネチ愚痴記事です。
もう2度とこんなことが無いように・・・



ある知り合いとランチをしました。

彼女がヒルズに行きたい、店はぶらぶら見て決めたいと言うので、そんな感じに。

リゴレット

店頭の、メニュー表をじっくり吟味した彼女のおめがねにかかったお店w
こじゃれた雰囲気に、お手頃価格のカジュアルランチです。
タパスも一皿ほぼ500円前後の価格設定なので、夜は居酒屋並みに混雑している繁盛店
そういう店ですよ。

そういう店なのに・・・


テーブルワインを頂いた後はコーヒーor紅茶、私はコーヒーをチョイス
そして彼女・・・紅茶の銘柄をアルバイトの店員さんに尋ねてる。。。( ̄▽ ̄;)

店員さん「・・・えっと、確かアールグレイかダージリンか・・・厨房に・・・確認した方がいいですか?」
彼女「そうして下さる?」

店員さん「すいません セイロンだそうです」
彼女「私コーヒーのカフェインがダメなの。紅茶を頂きます」   ( ̄・・ ̄)なんですと!
店員さん「ミルクとお砂糖をおつけしますか?」
彼女「ミルクを・・・温めて別にして持ってきて下さる?」 
店員さん「温めて・・・ですか?それはちょっと難しいですが・・・」


先に言ったように、ここ、ティーサロンじゃありませんよ。
お手頃ランチセットについてる紅茶です。
ミルクはよくあるポーションタイプのちっこいのがきました。当然ですよね。





この日のお食事中の会話・・・



世界中に支店を持つ、日本屈指の大メーカーにお勤めというご主人は、183センチの長身なのでユニクロが似合わず、ラルフやバーバリで購入するので高くて困っちゃうそうです。彼女はベンツかポルシェが良かったけれど、身体が大きくてアウトドア好きのご主人が、レンジローバーを購入したので身体の小さな彼女は乗り降りが大変で困っちゃうそうです( ̄・・ ̄)

お住まいのあ○○野は、芸能人も数多く住む高級住宅街だそうです。えー?ちっとも知らなかったwと申しましたら、長々と延々と説明されまして、金妻で人気沸騰の、憧れの超高級住宅街だそうです。最後には超がつきましたよ。芸能人が~TV関係者が~と盛んに言ってました。TV関係だと、そんなにエライんでしょうかね?彼女の価値観、感性に、もう全くついていけません( ̄・・ ̄)

ご主人とは職場結婚で、秘書室に勤務していた彼女に一目惚れだったそうです。彼女は英語が堪能で、他に素晴らしい資格もお持ちだそうで、今も経営者である親戚に請われて秘書の仕事をしているそうです。でも彼女はインターネットが出来ません。携帯メールのやり取りが精一杯。だから待ち合わせの場所も、私が細かくメールで説明しないとわかりません。それで秘書とはどんなお仕事してるの?と聞いた私がおバカでした。

仕事はご自分の自宅でPCで行っているそうです。今時、どこにいても仕事はできるからと、そんなことも知らないのかとものすごい上から目線でおっしゃいます。ネットは使ってないとおっしゃるので、入力作業だろうと思います。それも立派な仕事なのに、彼女は秘書であると強調します。秘書だから、都心に住む経営者に会いに行くために、シャネルのスーツを着ていく、会社だからパンツにブーツなんてカジュアルな格好はダメなんだと、お茶汲みとは全然違うから、と、力強くおっしゃいました(その日の私はパンツにブーツw)



ご主人の仕事の関係でシンガポールに数年滞在していたそうで、息子さんはそこで生まれたそうです。
3-4歳になった息子さんが帰国して英語をしゃべると、嫉妬されて、自ずと英語をしゃべらなくなったそうで、今も日本でしか住んだことがない人間よりは遥かにしゃべれるけど、気を遣ってしまったのでネイティブじゃないのが残念だそうです。

その息子さん、生徒会の役員も務める人気者で東大や早稲田を狙える実力の持ち主だそうですが、本人は芸術関係を希望しているそうで、芸大か、お金のとてもかかる専門学校に行きたがってるそうで困っちゃうそうです。息子さんがそういう嗜好を持ったのは、お住まいの高級住宅街に理由があるようで、芸能関係者がうじゃうじゃいるところに住んでいるから困っちゃうわね~とにこやかにおっしゃいます。

そしてまたもや秘書話。秘書の大変さ、メーカーがどうの、銀行がどうの、丸の内が~専務が副社長があ~と楽しそうに語られます。秘書という職種に、勘違いな思い入れがあるようですが、実際就職していたのは25年前の3年間のハズ。何年前の話してるの?と、話の途中途中で呆れ気味に私は何度も言ったのですが、大した効果は望めず、話を聞けば聞くほどイライラは募るばかり( ̄・・ ̄)

ある時、PTAで仕事のことを聞かれ、”秘書をしてました”と言ったら皆さんに驚かれてね、駐在経験もあって英語も出来るし、焼餅やかれて恨まれやすいのよ~本当のこと言っただけなのねーとおっしゃる。単に事務と言えばいいものを、子供の学校で自慢げに秘書とのたまうその不思議な神経に皆さん驚いただけだと思われます。


常に嫉妬され、うらやましがられて目立ってしまうので、ママ友は苦手だそうです。
高級住宅街のご近所さんにも、東京の友達に会って、銀座や六本木でランチしたと言うと、あまり目立ったことはしたくないのに、羨ましがられて困っちゃうそうで、ゆんさんみたいな方じゃないと話が合わないのよ~とおっしゃる。いやいや、私とも全然噛み合ってませんから。




その後、美術館か映画館へ行きたい、ゆんさんはどちらがいい?と尋ねる彼女に
もはやこれ以上の長丁場はキツイので、イルミネーションを見たら帰りましょうね とご提案

綺麗なものを見たかったようで、大変喜んでました^^

2013-12-04-1.jpg



道すがら、ぶらぶら見ていたワインショップで、あるボトルワインを指差し「これ安い!普通2-300万するのに20万切ってるなんて!この店安い!ゆんさん、いい店紹介してくれてありがとう!!!」と大きなお声でおっしゃるから、私がどれほど恥ずかしいかなんて彼女は全く気づきません。高価すぎてさっぱりわかりませんが、それにしたって2-300万が20万、何かが違うように思います。ちなみにご主人は全くお酒を飲めないそうです。

手に取るものは何でも全て価格を確認します。衣類はもちろんのことですが、インテリアショップで天井から吊り下がる照明の価格に至っては、ぴょんぴょん飛び跳ねて照明に触れようとした挙句、届かないと店員を呼びつけ、価格を知ると「ふーん」とだけ言ってその場を去りました。店員さんも唖然です。
買う気がなくても常に値札を探しまくり、私が手に取るものを見ると「それお幾ら?」としか言いません。そしてさわりまくって値段をチェックすると、ぐちゃぐちゃのまま棚に戻します( ̄▽ ̄;)

陳列されていたチーズを、一つ一つ裏返して値段を確認してました。店員さんのイヤそうな顔つきに気づくような細やかな方ではありません。

そして「ゆんさんブルーチーズお好き?」好きだけど?「やっぱりね~ 海外が多い方はみんなそうなのよ」は?私海外で暮らしたことはないけど?そう何度も言ってるよ。「ゆんさんはそんなことどうでもいいのよ~ご主人経営者でらっしゃるでしょ?」 へ???そんなこと言った???意味がワカラナイ
さらに「私、ブルーチーズが苦手なの。帰国なのに変よね~」と嬉しそうにおっしゃいます。
帰国?帰国子女??いつの間にそんなことに!?海外生活はご主人の駐在のみのハズ・・・
しかしながら、もはやどうでもよくなり、そうなんだ~と言うだけの私です。

とにかく、彼女は”帰国”なので、海外の食材が大好きで、口に合うのだそうです。なのにご近所では手に入らないからこちらまで足を延ばすのだそうです。お料理は私も好きな分野なので、わざわざ足を延ばしているのならと、あれこれ伺ってみたのですが、何を言っても「今度そこへ連れて行って下さる?」と返されるばかり。会話がまったく広がりません( ̄・・ ̄)

「ブランド物欲しい時、ゆんさんはご主人にどんな風におねだりするの~??」と笑顔で聞かれた時は、ドン引きするあまり顔が引きつってしまいました


けやき坂1




この方、フラワーアレンジメントの教室でご一緒だった方ですが、当時は挨拶を交わす程度の関係でした。この方が教室をやめて音信普通になって数年後、突然メールで「会いませんか?」というメールが来たのが昨年のこと。教室のほかのメンバーには連絡がなかったそうで、突然ナンだろう?という好奇心と、そこそこヒマもあるし、ということでお会いしたわけです。その時から独特の感性を発揮されておりまして、不思議な方だと認識してはいました。その後何度も連絡を頂きましたが父のこともあり、ずっとお断りを続け、そして今回。。。

夫には、前回会った時のことを細かく全て話していて、「くだらない自慢ばっかだから、みんなに嫌われて友達いない人でしょ。会ってくれれば誰でもいいんだよ。もう会うの辞めれば?」と言われておりました。 
結局、夫のこの言葉が本質を突いておりましたネ
だから、今回会ってうんざりげんなりしている私を見て、「会うのが悪い、もうその人の話は聞きたくない」 と言われまして、さすがに素直にそりゃそうだよな~と思いました。

久しぶりだったので、年に一度程度なら会ってもいいかなと思っちゃったんですよね。
それが、大きな間違いだった。


ほんとは寂しい人なんだと思います。見栄を張るしか出来ることがないなんて悲し過ぎる。

彼女はご主人に対する不満も言ってました。そして離婚も考えているようなことを言うので、この手の話は適当に流して聞くのは失礼かと、うんうんとうなづきながら真剣に聞いておりました。すると、ご主人が「君なしでは考えられない。離婚しないでそばにいてくれ」とおっしゃったそうです。へえ♪そんなこと言うなんてご主人すごいなあ。良かったね^^と相槌を打ちましたら、「もう本当に大変だったの。経営者だったおじが仲裁してくれなければ、あやうく成田離婚になるところだったのよ」

( ̄□ ̄)?????ナリタリコン?いつの話?

さすがに真剣に聞いているのがバカバカしくなりました。
もうダメ・・・


彼女の話のくだらなさは無論ですが、そんなくだらない話に長々とつきあってうんざりしている自分に腹が立ってしまった。話を聞いている間も、あまりにイライラして、密かにわなわなしたほどです(彼女は全く気づいていないでしょう)

彼女が、後半の時間も一人で楽しそうにしゃべりまくっている間、私はいかに次に誘われた時に断るかを考えていました。

こういう人であることは、ほぼ わかっていたのに、うっかりまた会ってしまった私が悪い。






はー

書いたらだいぶスッキリしました^^

読んでくれてありがとう。






後日、彼女から次回は美術館に一緒に行きましょうというメールをもらいました。
もう次回はないこと、話が噛み合わないと感じていたのに会ってしまった私が悪いと申し上げてはっきりとお断りしました。。。。

送信ボタンを押すとき、ドキドキしました。こんな嫌なメール初めてだもん
あ゛ーーー





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Category : つぶやき
Posted by ゆん on  | 12 comments  0 trackback

-12 Comments

みっち says...""
じっくり読ませて頂きました。
本当にこんな人が世の中にいるんですね。
少し失礼を承知で書かせてもらえば、
まるでドラマか小説で見かけるようなあまりの変キャラぶりに
思わず笑みさえ出てしまう・・・

こんな人と実際に会い対峙したら、自分がおかしくなりそう。
ゆんちゃま、お疲れ様でした。

きっと、ゆんちゃまが会ってくれて、話を聞いてくれて嬉しくて
ペラペラ話し過ぎた部分もあるのかもしれませんが
長年染みついたものも多いでしょうから、いつもこんな感じで人と話してるとしたら
PTAや町内会など、どこでも総スカンでしょうね。

もしかして、一杯500円のテーブルワインの銘柄をしつこく聞いた方では?
イタリア製のブーツがーと言った方でしょ?

だんな様、するどいですね。


これほど合わない方とは、早めにすっきりさせるのが一番だと思います。
彼女を責めず、会った自分が悪いと謝られたら、引かざるを得ませんよね。
さすがゆんちゃま、大人の対応だと思いました。





ゆんちゃま お連れ様でした。


2013.12.17 09:15 | URL | #- [edit]
ゆり says...""
うわー、こんな人側にいたら気が狂いそうです(笑)
お疲れ様でした~
でもたまになら・・・と、私も会ってしまうかもです(^^;)
それにしても、ここまで会話が成り立ってないのに、合うと思う人もすごいですね
まさにKYですね(笑) あ、古いですね(笑)

とにかく自慢話を誰も聞いてくれないから、話ししたくて仕方ないんでしょうね
確かに気の毒な方です・・・
どうして自分に友人ができないか、など考えず
自分に合う人がいないという方向で 自分中心でしか考えられないんですね・・・(><)
そういう方と縁がなかったことに、感謝しますね

本当にお疲れ様でした
でもある意味、いい勉強になったかも!?(^^;)
2013.12.17 15:15 | URL | #- [edit]
723 says...""
こんにちわ~
ブログなの忘れてコメ入れそうになった^^;

メール出すの勇気いったと思います(´д`)
でも納得して決めた答えは後々じわじわと正しかったと実感すると思う!
自分の中で納得するのに、かかった時間だと思えば少し気が楽にならない?
今は何か嫌な感じも残ってるかもしれないけど、
時が経てば忘れちゃうし忘れちゃえばいいと思います≧▽≦
2013.12.17 17:24 | URL | #- [edit]
katsu says...""
ブログの記事を読むだけでも楽しかったですよ。相手をされたゆんさんは大変だったでしょうね。
大なり小なり、どこにもこの手の人はいますよ。いつも適当にあしらっています。
ご苦労様でした。
2013.12.17 20:06 | URL | #- [edit]
ゆん says..."みっちゃん"
こんばんは^^

こんな愚痴記事にコメントしてくれてありがとう。


> まるでドラマか小説で見かけるようなあまりの変キャラぶりに
> 思わず笑みさえ出てしまう・・・

確かに。

> 長年染みついたものも多いでしょうから、いつもこんな感じで人と話してるとしたら
> PTAや町内会など、どこでも総スカンでしょうね。

そんな気がするの。
だって仲良くしてくれるのは独身の人ばかりと言ってたもん。
あと私にしたって子供がいないわけで、そういう人じゃないと話しが合わなくて
ママ友やご近所さんには妬まれちゃうから苦手なんだって。


> もしかして、一杯500円のテーブルワインの銘柄をしつこく聞いた方では?
> イタリア製のブーツがーと言った方でしょ?

ビンゴ!!!


> これほど合わない方とは、早めにすっきりさせるのが一番だと思います。

うん
彼女と切れない縁があるわけじゃないから、そうするのが一番♪

ありがとう。
2013.12.17 23:21 | URL | #- [edit]
ゆん says..."ゆりさん"
こんばんは

こんな記事にコメントしてくれてありがとう^^


> でもたまになら・・・と、私も会ってしまうかもです(^^;)

だよね~
「ゆんさんと是非会いたい」なんて、滅多に言われることないからついつい(^^;

夫には、会ってくれそうな人に猫なで声で頼んでるだけ と言われたけど
ほんとにそうだっわー

> それにしても、ここまで会話が成り立ってないのに、合うと思う人もすごいですね
> まさにKYですね(笑) あ、古いですね(笑)

私もほんとーーーにそう思った。
こういうことって双方で大体同じように感じるものだと思うの。
楽しくても、そうでなくても。
それがねえ・・・まさしくKYよ。うん 


> とにかく自慢話を誰も聞いてくれないから、話ししたくて仕方ないんでしょうね
> 確かに気の毒な方です・・・

そうなのよ。
その自慢話だって、中身が薄っぺら過ぎて、
聞いててイライラして 
それから聞いてる自分にわなわなして
その後、彼女を憐れに思った。

> でもある意味、いい勉強になったかも!?(^^;)

そうね。ほんとにそう。

ありがとう。

2013.12.17 23:33 | URL | #- [edit]
ゆん says..."723ちゃん"
こんばんは!!!

> ブログなの忘れてコメ入れそうになった^^;

キャー 入れて入れて^^うれしーなー♪


> メール出すの勇気いったと思います(´д`)

うん
数日返信しなかったら、何度もどうかしたのか?とメールが来てね。
彼女も、うすうす、何か感じていたのだと思う。

それでも、はっきり言わなきゃわかってくれない人だから参った。
メールはスマホでわずか数行、多分100文字もなかったと思う。
要件のみの送信。
あの淡々とした冷たいメールを読んで、彼女がどう感じたか考えちゃうと悲しいw
それ以来彼女からの連絡はパタッと止まった。


> 今は何か嫌な感じも残ってるかもしれないけど、

そうだね~
彼女は私と会って楽しそうだったのに、悪かったな~という思いはあるんだよね。
でも、私は1ミリも楽しくなかった。
ほんとは怒鳴り倒して、だからみんなに嫌われるんだと言ってやりたかった。
結局何も言わずに終りにしちゃったけど、
せめて、そんなことばかり言ってるから嫌われるんだと教えてあげれば良かったと思う。
あの人 何にもわかってないから。


> 時が経てば忘れちゃうし忘れちゃえばいいと思います≧▽≦

うんうん^^

どうもありがとう!
2013.12.17 23:51 | URL | #- [edit]
ゆん says..."katsuさん"
こんばんは^^

コメントありがとうございます!



> 大なり小なり、どこにもこの手の人はいますよ。いつも適当にあしらっています。

そうですよね。ほんとに。。。。

これがママ友だったり、ご近所さんや職場の同僚だったりしたなら、
どんなに嫌いでイヤでも、適当に付き合っていかなければなりませんね。
そういえば会社員だった頃、すごく苦手な同僚がいたなあ・・・

今の私は、そういうmustで付き合わなければいけないのは、唯一親戚付き合い位で
それも、夫の両親は温かく優しく、恵まれているので
悩みどころは 自分の親関係程度というお気楽ぶりです(^^;

だから、苦手な人に出会ってしまうと、昔に比べて免疫がだいぶ無くなっているような気がします。

そういう相手に、会う必要も必然もないから、付き合いを続けるか否かの択一になります。

甘いですね。これで世の中渡っていけるのは、夫のおかげかな(^^;
もっと感謝しなきゃね。ハハハ


どうもありがとう。

2013.12.18 00:35 | URL | #- [edit]
むらさき says..."大変でしたね"
ゆんさん、おはようございます。
まぁまぁ、お疲れさまでございました。
私よりもずっと心が広いゆんさんが、ここまで嫌になってしまったなんて、よっぽどのお方なんですね。

たまにだからいいかなって思うのもよくわかります~。

でも、あとで嫌な思いをしないためにも、
「あれ?」って思った人・事とは距離を置くのが正しいんでしょうね。
直感ってやっぱり正しいんだわ!

自戒も含めての感想でした^^;

ま、年内で関係(?)も清算して、よいお年を迎えられそうじゃないですか!よかった。よかった。。。。ゆんさんは、まだそんな気持ではないかもしれませんが。。。。
2013.12.18 07:58 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2013.12.18 10:29 | | # [edit]
ゆん says..."むらさきさん"
こんばんは^^

私ねー 
きっとむらさきさんが思って下さってるよりは、ほんとはずっと心が狭いと思う。うん



けどとにかく、今回の方は本当にびっくりでした。
せっかく会って時間を共にしているのに、全く楽しくないし、得るものもなくて
きつい表現になってしまうけど、切るしかなかった。切ればすむこと。

> 「あれ?」って思った人・事とは距離を置くのが正しいんでしょうね。

そうですね。

世の中は沢山の人で溢れているのに
自分がお付き合いできる人の数なんてたかが知れてますもん。
良い縁を大事に、そうでないものとは距離を置くべきだとつくづく思いました。


> ま、年内で関係(?)も清算して、よいお年を迎えられそうじゃないですか!よかった。よかった。。。。ゆんさんは、まだそんな気持ではないかもしれませんが。。。。


いえいえ、こんな形で皆さんに聞いてもらえて、すっかりスッキリしちゃいました。
それに、相手にビシッ伝えることも出来たので、もう過去の話になっちゃった。


どうもありがとう。
2013.12.18 22:23 | URL | #- [edit]
ゆん says..."鍵コメさん"
ありがとねー!!

またメールしまっす^^
2013.12.18 22:24 | URL | #- [edit]

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